初体験の冬コミ、初体験の同人音楽ルポ

冬コミの取材になぜか行ってきました(笑)。
いや、もうなんかすごいね。
同人音楽の方の取材だったんだけど、
ボーかロイドこと初音ミクから敷居が一つ低くなったってのもあって、
音楽機材とかもデジタル方面はけっこうアレなんだね、
安くなってるみたいだから、ある程度誰でもできるという状態になってる。

特に音楽機器メーカーのKORGはかなり安価に提供しているから、
アイデア一つでいろいろできるようになってるのが現状っぽいし…
そう考えると悪くない世の中になってるし、
自分の頭一つで一定の結果は出せるんだろうな、
と取材しつつ、何枚かアルバムを買わせてもらって、
聴いてみて考えたりも。

同人音楽の企画は初めてだったんだけど、
もうあれだもんな、楽譜系雑誌みたくなのに、
普通に初音ミクの楽曲が載ってるわけだから、
彼女は一アーティストなわけですよ。
そういった意味では、中田ヤスタカが絡んでるPerfumeは正しい選択と言えるね。
完璧と言って良い楽曲作りをしているわけですよ、
中田ヤスタカのPerfumeの音源って。
そしてアイドル性をミクスチャーしてるんだから面白いな、
と感じています。

さって。
しかし40代のオッサンがどうやって同人音楽の記事を書くかだなァ…
ま、なんとかなるっしょ、と思っていますが(笑)。

本や雑誌の裁断に関する報道を観て

裁断屋を訴えたか、と新聞を見て思いました。

裁断屋とは雑誌等を裁断して店内において、
スキャニングしてデータにしてしまうという業者のこと。
大々的な展開には至りませんでしたが、
なんとなく、貸本=コミックレンタルなどを店舗によっては開始しており、
その点で、「あれだなァ、どうなるんだろう」
と雑誌編集としては考えさせられる点が多い一件でしたが、
電子書籍化もにらんで、上は相変わらずの状態ですから、
僕ら編集はとりあえず動けず。

Twitter等々で作家さんたちの生の声を拾ったりもしていますが、
具体的な動きをしているのは、漫画家の赤松健さんくらいかな、
というのが僕の印象。
そもそもこの裁断屋、雑誌という媒体がなければやっていけないシステムなのに、
雑誌や作家を潰しかねないことをしているわけですが、
そこまでは深く考えてないんだろうな、と思います。

そもそも著作権無視ですからね、コレ。
その点では、声をあげないといけない、
ということです。
出版社がはっきりしと姿勢を示せば良いんですけどね、
電子書籍に関して。
津田大介さんがおっしゃるとおりなんだけどな、そこは。

とりあえず、出版業界はしばらくグラグラするんじゃないかな。
そんな気がしてなりません。
やれやれ。

クリニックでの包茎手術時には、納得いくまで説明を受けたい

ヤスです!
音楽雑誌の編集をしている40歳の男性です。

僕は、自分の趣味をそのまま仕事にできたので、多少のことがあってもがんばれます。
仕事は、大半が地方ライブの取材ですが、そのとき、ご当地グルメレポートもいっしょにして、同僚にネタを提供したりしています。

この場合、自腹になることもありますが、お金だけでは割り切れないものが世の中にはありますね。
だから、お互い、持ちつ持たれつだと思っています。

とはいえ、アマチュアで音楽活動するには、金銭面での負担は大きな課題です。
しかも、金銭的なことを前面にだすことは、親しい間柄でもできないことですね。
「音楽が好きだからこそ続けられるという」のが本音でしょうか。

それと、ライブの日程に穴を開けられないという問題もあります。
でも、病気や怪我は言い訳にはならないですね。

男性の場合、包茎手術のクリアが課題になる人もいます。
包茎手術を受けるためには、体に負担が掛かる仕事をセーブする必要もでてきます。
もちろん、クリニックでの包茎手術そのものは日帰りですが、その後のケアが大切だからです。

だから、クリニックでの包茎手術時には、納得いくまで説明を受けたいですね。
そんな包茎手術のことならこちらへ!こちらのクリニックがお勧めです!

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